船橋市内にある放課後等デイサービス「すりーはあと」の管理者である花光翔太さんが、自身2作目となる新作絵本「ともだちになった日」を出版してから3カ月がたった。
「ばぁばの賑(にぎ)わいおむすび屋」(船橋市宮本6)が9月1日、京成本線大神宮下駅から徒歩約10分、船橋市場と船橋大神宮の中間地点となる大神宮通り沿いにオープンした。
船橋市内の体育館を中心に活動する中学生女子バレーボールのクラブチーム「Funabashi Fortuna(フナバシ・フォルトゥナ)」が8月27日に船橋市役所を訪れ、松戸徹市長と松本淳教育長に全国大会に向けての決意を語った。
「ばぁば」がにぎるおむすびは「何かが違う」とサポートスタッフ
金融正常化へ「さらなる利上げ」