神奈川県伊勢原市の大山阿夫利神社社務局能楽殿で7日、第45回「大山火祭薪能」が開かれた。大山を背にかがり火が燃え上がる中、能や狂言が披露され、県内外から訪れた約600人の観客が幽玄の世界に見入った。 【時事通信社】
船橋大神宮(船橋市宮本5)で10月3日、コロナ禍で中断していた伝統行事「奉納相撲」を復活するため、阿武松部屋(習志野市)の力士や地域の子どもたちが土俵作りを行い、翌4日には阿武松部屋の力士による「奉納相撲」3番の取組が行われた。
船橋市の郷土芸能「高根町神明社の神楽」が10月3日、船橋フェイスビル(船橋市本町1)の「きららホール」で上演され、多くの市民が訪れた。
船橋市勤労市民センター(船橋市本町4)などで9月26日・27日、「街ガチャin船橋 第6弾モチーフデザイン総選挙」が行われ、27日に開票が行われた結果、総得票数1943票の中から市立船橋高校の70周年を記念したデザインが1位となった。
船橋大神宮(船橋市宮本5)の伝統行事「奉納相撲」が、コロナ禍による中断を経て7年ぶりに復活する。
年に1度、市内各所で同時開催する「ふなばし市民まつり」が9月26日・27日、今年も各会場の特色を生かしたさまざまな催しで開催された。
船橋大神宮の雅楽
久保を祝福する戸嶋ら Jリーグ