東日本大震災が起きた2011(平成23)年に始まり、今も船橋といわきをつなぐ復興支援のシンボルである「ふなばしハワイアンフェスィバル2022」が9月17日、3年ぶりに船橋港親水公園(船橋市浜町2)で開催され、1万5000人を超える来場者が夏の終わりを楽しんだ。
「ばぁばの賑(にぎ)わいおむすび屋」(船橋市宮本6)が9月1日、京成本線大神宮下駅から徒歩約10分、船橋市場と船橋大神宮の中間地点となる大神宮通り沿いにオープンした。
船橋市内の体育館を中心に活動する中学生女子バレーボールのクラブチーム「Funabashi Fortuna(フナバシ・フォルトゥナ)」が8月27日に船橋市役所を訪れ、松戸徹市長と松本淳教育長に全国大会に向けての決意を語った。
「ばぁば」がにぎるおむすびは「何かが違う」とサポートスタッフ
木原官房長官、ラスカー賞受賞で祝意